• 淡路島で日本ミツバチが繰り広げるSTORYがぎっしり詰まった生のハチミツ

珈琲

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こちらのページは、ただ珈琲好きの私の記録みたいなものです。その時その時の気分にあう珈琲を、産地・煎り方・挽き方・淹れ方で楽しんでいます

 

珈琲



珈琲は、赤道付近の国で生産されていて、
品種・標高・土壌・水 などの環境により、様々な種類と特徴があります。
(お米や野菜と一緒)

自分にあった、バランス。
香り・コク・苦味・甘味・酸味

こんな発見、ステキすぎです


「酸味が苦手」という声をよく聞きますが、
自分のにあう自分好みの酸味(抜け方)をまだ知らないだけかもしれません。

同じ国、同じ農園の豆でも、
焙煎度合いによって、味のバランスは様々です。

淹れ方によるカッコ良さやオモロさ、味の違いもありますが、
自分好みの 産地・煎り方・挽き方 を見つけると、珈琲がもっと身近で楽しくなります

自分の体にあった珈琲探し、楽しいですよ


朝、今日のはじまりに飲みたい珈琲
昼、ひと息つきたい時に飲みたい珈琲
夜、1日の終わりに飲みたい珈琲
夜、イメージを膨らませる時に飲みたい珈琲

1日のいろいろなシチュエーションに欠かせない、その時その時を演出してくれる珈琲がある生活。
-Gets better with coffee-

ステキすぎる





 

焙煎


生豆(焙煎する前)の状態では品種ごとに、色・カタチ も様々で、
この時点の香りは共通して豆っぽい。
焼き上がりの焙煎度合いによって、香りは大きく変わります。
焼き上がりの香りはサイコーですが、
瓶詰めして日を増すごとに香りとともに味も変化し、1週間後がおいしかったりします。

これもまた楽しみ方のひとつ

豆ログ

 




zoe
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日本蜜蜂と私たちのSTORYの記録です。